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【イベント】ともしびキャンドルヨガ

大阪から今できること、東日本大震災復興イベント

ともしびキャンドルヨガ

全国から鎮魂と希望のあかりを灯そう
東日本大震災から4年、今からでも東北へできることがあります。
ヨガを通して、ともしびプロジェクトに参加して被災地と繋がりましょう!

●日時:2015年3月6日(金)~ 9日(月) 4日間
    19:00~20:30
(18:30ドアオープン)
●場所:天満橋Ku-salon
(京阪、地下鉄谷町線「天満橋駅」徒歩8分、地下鉄堺筋線「北浜駅」徒歩10分。エル・おおさか、マイドームおおさか近く。場所の詳細はご予約時にお伝えします。)
●参加費:2,000円
●定員:各日6名
●持ち物:動きやすい服装

●内容:
・黙祷
・キャンドルヨガ
・メッセージフラッグの記入、座談会

●ご予約:
ku.salon9350@gmail.com(大原)まで、希望日をお知らせ下さい。

●講師プロフィール:
大原久実子(Kuppe)
大阪のヨガインストラクター。2011年8月、宮城県南三陸町へマッサージボランティアへ。その後、2012年より大阪市内で行われていた東日本復興イベント「癒しフェア」へタイマッサージで毎月参加。2012年8月、気仙沼大島にてビーチヨガを初開催。その後も毎年東北に出向き、地元の人々とヨガやマッサージを通して交流を行っている。


ともしびプロジェクトとは?
2011年11月11日から「忘れないをカタチに」を合言葉にはじまった、ともしびプロジェクト。
毎月11日の月命日にキャンドルを灯した写真と被災地に向けたメッセージをFacebookで共有する誰でもどこからでも参加可能なプロジェクトです。

日本中からメッセージを書いたフラッグを集め、メッセージフラグを繋いで2015という文字フラッグを作り、完成したものを気仙沼市で行われるイベントなどで掲示、さらに毎年このフラッグを繋げてゆき、7年後に応援メッセージのつまった虹色の旗を完成させ、復興した気仙沼の空にはためかせます。

キャンドルは、気仙沼のキャンドル工房で作られたTOMOCANを使用します。
全国から集められたリサイクルキャンドルを使い、地元の女性達の丁寧な手仕事により、色鮮やかなキャンドルホルダーに仕上げられています。いまだ仮設住宅での苦しい生活を余儀なくされている方は多くいます。このキャンドルには、被災地と全国を繋ぐきっかけになってほしいという想いが込められています。








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